UQモバイルの取扱端末をまとめて比較レビュー

防水・防塵・耐衝撃、タフなスマホ「DIGNO A」

DIGNO Aは防水・防塵・耐衝撃と、その丈夫さは天下一品で、30分間水中に放置するという実験にも耐え、日常生活でのうっかり水没で通話ができなくなるという心配はなさそうです。もちろん濡れた手でも使えます。

また、ガーデニングやアウトドアで土を被っても問題なく、軽く水で洗い流す事もでき、チリやホコリで故障なんて事はまずなさそうです。

ディスプレイは傷のつきにくい強化ガラス「Dragontrail X」と「アクリルスクリーン」の二重構造のガラス「ハイブリッドシールド」になっています。
画面の周りに施された出っ張りにより、直接画面に衝撃が加わりにくくなっている為、ポケットから落下したくらいでは壊れません。

信頼できる国産メーカーである上、米国国防総省の基準を満たしているそうで、安心です。

デュアルカメラ搭載!美麗セルフィー!「 HUAWEI nova2」

「HUAWEI nova 2」はスマホカメラの域をはるかに越えた高性能なカメラ機能が特徴となっています。

外側には約1,200万画素の広角カメラと、約800万画素の望遠カメラを搭載したデュアルカメラが採用され、ワンタッチで画質が綺麗なままの光学ズーム機能が楽しめます。

外側と内側のカメラ両方に「ポートレートモード」が搭載され、背景をぼかしたり被写体をぼかしたりと、フォーカス位置が変えられ、一眼レフのような高性能な撮影が行えます。

内側には3D顔認識機能が備わった約2,000万画素の広角カメラが採用され、「ビューティモード」を使用することで女性には嬉しい美肌効果を加えた美しいセルフィー撮影が楽しめます。

低価格スマホでこれだけのカメラの性能の高さはSNSユーザーならたまらないのではないでしょうか。

リアル画質 IGZO液晶搭載!「AQUOS sense」

AQUOS senseのディスプレーはフルHD解像度の5型液晶となっています。シャープの大ヒット商品である液晶テレビ「AQUOS」のテクノロジーを受け継いだ自慢のIGZOパネルで、表現できる色の幅が広がり、写真も自身で撮影した動画も、ネット上の通常画質の動画コンテンツに至るまで衝撃的なリアルさで繊細に色合いが表現され、実物に近い鮮やかな色味で忠実に再現される事が大きな特徴となっている為、インスタグラム等をふんだんに使っている方にはおすすめです。

また、IGZOディスプレイは透過率が高い為、バックライトの消費電力も大幅に抑えられます。

それに加え、IGZOパネルのノイズが少ないという特性により、指やスマホ画面が多少濡れている状態でもタッチパネルが操作できるという精度の高さも特徴となっています。

丈夫で洗える日本製スマホ「arrows M04 PREMIUM」

arrows M04 PREMIUMは高さ1.5mからコンクリートへの落下させるという耐久実験をクリアし、加圧や曲げにも強い丈夫な製品です。米国国防総省の基準も満たしており、内側ににステンレスフレームを入れるなどの耐久性へのこだわりの設計がなされています。

画面の周りを0.3mm高くすることで、落としてしまっても画面を直撃し割れるのを防いでいます。

また、富士通によるアンケートでは約80%の人がスマホを洗うことを望んでいるようで、その要望に応え泡タイプのハンドソープで本体を洗えるという特徴があります。

そして、テレビアンテナが外部アンテナを接続させるという方法ではなく本体に内蔵されており、ワンセグ機能でテレビを観ることができます。

バッテリーの持ちが通常使用で3日と長持ちで、おサイフケータイの機能もあるなど、使い勝手の良いスマホと言えそうです。

デュアルレンズでワイド撮影「ZenFone4」

ZenFone 4は、カメラに細かい明暗や色彩の情報に繊細に対応できるデュアルレンズを採用しており、1200万画素のメインカメラに加え、800万画素の120°の広角カメラを搭載しています。

2つのカメラは簡単に切り替えることができ、広角カメラに切り替えれば通常の2倍のワイドさで風景の撮影や大人数での記念撮影も、被写体の位置を変えることなく、下がるスペースのない狭い室内でも全体を1枚の写真に収めることができます。

メインカメラは一般的なスマホのカメラの約5倍の光を取り込むことができ、薄暗い場所や夜間でも、鮮明に撮影ができます。

デュアルピクセルカメラには、2,400万個のセンサーが搭載され、動く被写体も素早くとらえる上、手ぶれ補正もしてくれ、大切な一瞬を手ブレせず写真や動画に収められます。

また、大容量6GBメモリを搭載しているので動画の閲覧など、負荷の大きい動作も難なくこなすことができます。

広角カメラ搭載で自撮り棒いらず「ZenFone4 Selfie Pro」

ZenFone 4 Selfie Proは1,600万画素のメインカメラに加え、内側に1,200万画素のカメラと500万画素の広角カメラを搭載しています。

広角カメラに切り替えれば、通常の約2倍のワイドさで自撮りができ、背景を広く入れたい時や今までは収まりきらなくて自撮り棒を持ち歩いて撮影していたグループショットもスマホだけでちゃんと一枚に収めることができます。

夜でも美しい写真が撮れ、自撮りビデオを撮る時には電子式手ぶれ補正で振動を取り除き、滑らかな動きの動画が出来上がります。

全面カメラには、カメラに顔を向けるだけできれいで可愛く見えるように自動で補正してくれる美人エフェクトLiveという機能が付いており、自撮りをする機会が多い女子には非常にありがたい機種と言えそうです。

コスパ最強のミドルレンジ端末「HUAWEI P10 lite」

HUAWEI P10 liteは低価格でありながら高性能である為、ハイコストパフォーマンスモデルとして絶大な人気を博しています。

ミドルクラスのスマホの場合実用性が重視され、外観が安っぽくなってしまいがちですが、本機は高級感のあるスリムボディーとなっており、画面は5.2インチフルHD液晶ディスプレーです。

メインカメラに1200万画素センサーを搭載しており、若干暗い場所でもきれいな写真が撮れ、最短0.3秒という速さの正確なオートフォーカスも素晴らしいです。

また、指紋認証センサーを各種操作に利用できるのも特長で、カメラ撮影や着信応答などの操作ができ、センサーが本体背面にあるため、自撮りがしやすいです。

その他の特徴的な面白い機能として、1本の指の関節で画面を2回ノックするとスクリーンショット、2本の指の関節で2回ノックするとスクリーンの動画での保存ができます。

IGZOディスプレイ搭載で省電力国産スマホ「AQUOS L2」

AQUOS L2はSHARP製であり、大容量のバッテリーを搭載している上に消費電力の低いIGZO液晶を採用しているので、通常使用なら電池切れの心配がありません。
しかも急速充電対応。

また、防水・防塵にも対応しており、ゲリラ豪雨などの急な雨、お風呂やプールサイドや砂浜での使用にも安心です。

濡れても大丈夫なのはもちろんのこと、多少濡れているくらいなら問題なく操作することができます。

「ラベンダー」はUQ mobileの専売カラーなので人と違うのが欲しいという方におすすめです。

また、おサイフケータイにも対応している他、Webサイトなどの閲覧の際ページを自動でスクロールしてくれるスクロールオート機能、持ち主の行動を学習し、色々と教えてくれる人工知能「エモパー」、ロック解除や充電開始時などにカラフルなヒカリの演出をしてくれるヒカリエモーションなど、多彩な機能も備わっています。

メタルフレームと高性能CPUが魅力「HUAWEI nova」

HUAWEI novaは航空業界基準の強度を持つマグネシウムとアルミの合金を背面のシェルに採用。コンパクトで超薄型、5.0インチフルHDディスプレイ のスマホです。

CPUはクアルコムの「Snapdragon 625」でRAMが3GBという事で、処理能力は優秀、電池の持ちもかなり良いです。

約1,200万画素のアウトカメラは大きなピクセルサイズと明るいレンズで、薄暗い場所でも問題なく鮮明な写真を撮ることが可能です。

約800万画素のインカメラにはビューティーモードを搭載し、国際的なメークアップアーティストとのコラボにより、被写体の輪郭と肌の色に合ったチークとリップグロス効果や業界初の眉メイク効果も実現し、肌のトーンと目の大きさも微調整もできます。

ドルビーオーディオ対応 で高音質「BLADE V770」

BLADE V770はアルミボディでこれ以上ないくらいにすっきりしたスタイリッシュなデザインで、ディスプレイから背面にかけてラウンドシェイプ加工が施されています。
必要な機能だけが詰め込まれた機種で、無駄がなく初心者にも使いやすいスマホと言えそうです。

アウトカメラは約1,300万画素のカメラを採用し、HDRやパノラマ撮影モード、約500万画素のインカメラには、笑顔を検出して撮影する機能や秒数を選べるセルフタイマー機能が搭載されています。

ディスプレイは5.2インチフルHD液晶。繊細で鮮やかな画面が楽しめます。

また、高音質技術「ドルビーオーディオ」に対応しており、ヘッドフォンを使用した時に高音質で音楽を楽しめ、音楽好きには嬉しい機種と言えます。

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